昔から今現在に至るまでまでの電話、携帯電話の時代の移り変わり、発展について書かせて頂きます!

ぜひ電話をかけてみよう
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電話といえば、携帯電話!生活の必需品!

今現在から見て、昔の電話といえば、「黒電話」や「公衆電話」になりますが、「ガラケー」でも今やインターネットに繋げないものや担いで歩いていたような携帯電話は、考えられない時代になりつつあります。電話の移り変わりについて書かせて頂きます。

まず、固定電話では「黒電話」と言われる物が主流でした。今では、ナンバーディスプレイが当たり前になっています。昔からすると考えられませんでした。自分で回した電話番号でさえわからないのに、かかってきた電話番号が表示されてしまうのですから!しかも今の表現の「電話番号を回す」なんて現在言わないですよね。他にも電話をかけるなんて表現も、今の小学生からすると、「何故、かけるなんだろう」と思っていることだろうと思います。電話の進化って凄いですね。

次にもっと凄いものが携帯電話です。携帯電話が出始めた時は、「携帯」といっても、電話を担いで歩いていました。凄く重たいです。今考えると笑えますね。次に、携帯電話が小さくなってきたと思えば、インターネットに接続可能になりました。当時は、通信料も非常に高く、出始めで、一月に30万とか請求されている人が回りにチラホラいてました。今のパケ放題というプランは、制限がかかっていても、昔よりは断然に安くなっています。携帯電話の進化と同時に「公衆電話」の数が減っていきました。昔はよく公衆電話から電話していましたから、少し寂しく思います。

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